そっとツイート/ブコメ延長戦

ブロ家もすなる日記といふものを、ブクマ家もしてみむとてするなり。

カムチャツカで大地震が起きた翌年にロシアで指導者が死亡する説(笑)

この記事を見て、ふと思い出した。

巨大地震が約70年で再来、カムチャツカ沖のM8・8が突きつける謎 クローズアップ科学

「カムチャツカで地震が起きると翌年ロシアの指導者が死亡する」説w  https://x.com/saintjavelin/status/1953372944203169830 を思い出した

2025/08/24 14:48

レーニンスターリンエリツィンが死去する前年にカムチャツカ半島で大地震が起きているパターン性は、確かに面白い。 しかし、ロシア歴代の指導者たちを振り返った時、あのゴルバチョフが死んだ前年の2021年に地震が起きていない時点でこのジンクスは、都市伝説としても弱いw

これなら昔から言われている、ロシアの指導者の「つるふさの法則」の方が納得感があって強い。

ま、そもそも仮に2026年にプーチン大統領がジンクスに従ってお亡くなりになったとしても、世界情勢が好転するとは限らないが。