2024-12-01から1ヶ月間の記事一覧
高血圧治療中の私の相棒、シチズンの手首式血圧計。 CHWL350 | シチズン・システムズ株式会社 価格.com - シチズン CHWL350 レビュー評価・評判 自分が辛抱強く無いからか、計測中にちょっと艦これの操作とかして姿勢を動かしちゃうと、すぐエラーになる。な…
艦これ速報 艦隊これくしょんまとめ : 【艦これ】年の瀬アプデ完了! アプデまとめ カラフルなUI 火力、雷装、対空、装甲のどの項目が改修未完了なのか。未完了の項目をカラーで表示してくれる。いちいち艦娘個別ページを開かなくとも改装タブの艦娘一覧表示…
推しの推しが大変なことになってたw 【住之江ボート・SGグランプリ】毒島誠が優勝戦1号艇「足は完璧。懸ける思いはめちゃくちゃ大きい」 | 東スポWEB 福留光帆ちゃんの動画を見た程度でしか競艇の知識は無いけど、確か1号艇は有利だと福留ちゃんは教え…
この回の再生数がいまだ伸びてるという噂です https://t.co/jJsCtuuNWh— ラランド official / (株)レモンジャム (@RRND01) December 21, 2024 恐らく、聖地巡礼でしょうね(天狗の鼻) サーヤさんに名前を呼ばれた幸せ https://t.co/tBF3l4n52b— 福留 光帆 (…
最近になってGoogle Keepを本格的に使い始めたので、やっと気づいた。 Google Keepでの検索はアプリでなくウェブ版を使うと大満足だった | デジタル大好き!アナログ最高!! Google Keepでの検索はアプリでなくウェブ版を使うと大満足だった[google][tool][…
我が家は暖房が貧弱。けっこう室内が寒い。そして私は高血圧患者。 今年の冬は不安だ。 寒いときポケットに入れて使えるのでトラックボールマウスは素晴らしい pic.twitter.com/eF5ayrt5zH— 筒井.xls@エクセル関数擬人化本著者 (@Tsutsui0524) December 8, 2…
有名人の突然死でネットに動揺が。 有名人の訃報が流れてきても「歳の離れたお年寄り」の話だったのが少しづつ「親の世代」の話になって、やがて「少し上の先輩」の年代になり、いよいよ「同世代」になってきた。ついに順番が回ってきたか…と、じっと鏡を見…
激動の展開。 シリアのアサド政権崩壊、反体制派がダマスカス掌握 大統領は首都離脱 | ロイター そもそも自分は中東シリア情勢にそれほどの関心を持っては居なかったので、言葉が浮かばない。 タイムラインを流れて来たこんなツイートが目に止まった。 在日…
どうぶつ埴輪 | カプセルコレクション | 株式会社ターリン・インターナショナル 好評発売中#どうぶつ埴輪こだわったディティール博物館のような展示遊びが出来る‼️✨ https://t.co/oni2MF8NdJ pic.twitter.com/OHrKDcX5yB— ターリンカプセルコレクション【公…
お隣、韓国で政変。「戒厳令」とか小説、映画、教科書の中にしか無いものだと思っていたよw
私はその「流行語」をニュースで初めて知りました。 年間大賞に「ふてほど」 2024年「新語・流行語大賞」発表 トップテンに「50-50」や「裏金問題」など | NHK | トレンド Google検索ワード数比較←ふてほどvs無課金おじさん ふてほどvs闇バイト→ https://t.c…
■他者への罵倒は「精神衛生」に良い? 𝕏(Twitter)を見てると、他者をバッシングしたくてうずうずしてる人が多く、まあ、自分もそうした心性と遠いわけでもないから思うんだが、他罰的な傾向の人は自責に向き合いたくない傾向はありそうだな。自責は、多分…
もうすぐ終わる特別展「はにわ」。 挂甲の武人 国宝指定50周年記念 特別展「はにわ」 本物を見ることからでしか接種できない栄養があるからなぁ。 まず、↓これは実物を見たい! 浜松で出土した “見返り鹿埴輪” がこのままぬいぐるみにしてもいいくらい可愛い…
ギリギリ合法なことを教えてください ギリギリ合法なことを教えてください[増田][飲食店][パチンコ][酒][恋愛]技能実習生。どう考えても労働力確保じゃね?2024/12/02 00:15 ■突然、話題に 今朝、突如としてタイムラインに「ベトナム人技能実習生」に関する…
現実は厳しいね… ウクライナ全領土の武力奪還困難 ゼレンスキー大統領が単独会見 | 共同通信 ウクライナ全領土の武力奪還困難 ゼレンスキー大統領が単独会見 | 共同通信日本人「外交では絶対に返ってこないぞ」2024/12/02 22:27 残念ながら、ホントこれ。 …
そういうのはあるんだろうな、と思ってた程度でよく知らない話なので、興味がある本。 2ちゃんから4chan、そしてQアノンへと続く潮流は複数の人が追いましたが、特に朝日新聞 藤原学思記者の連載および書籍『Qを追う』がよくまとめられています。プーチンロ…